自己紹介

当ブログを訪問頂きありがとうございます。

キャンディーと申します。

このブログは、いわゆるアフィリエイトブログです。

元々はただの日記でしたが、とあることをきっかけにアフィリエイトの存在を知り

徐々にハマり

完全なアフィリエイトブログとなりました。

経歴

下の記事には、1週間で150〜200人くらいの人が訪問してくれています。

消防士辞めたくて悩んでいる人めっちゃ多い・・。

そこで、僕と話したいという人がけっこー連絡くれるんですね。

で、僕も1対1でお話しするのは楽しいんですが、毎回同じ話をするのは時間が無駄なので、

1988年生まれ。

幼少期
将来の夢は忍者

上尾市のとある保育園に通っていました。

ガンプラを親に買ってもらってよく作っていました。

テレビ番組は、ドラゴンボール・幽遊白書・戦隊モノが好きでした。

小・中学校
色々うまくいっていた時期

運動・勉強が得意でした。

校内のマラソン大会はずっと3位以内で、中3の時は1位でした。

田舎の中学校でしたが、塾に行き出してからは、校内テストでずっと10番以内でした。(全校生徒がちょうど100人くらい)

中1の職場体験で、上尾市消防局に2日間お世話になり、将来は消防士になると決めます。

理由は、「体を動かすことが仕事だから」という単純なもの。

まさかあんなに事務処理が多いなんて・・・

中学卒業後の春休みに上尾市の派遣事業みたいなもので、1週間だけ中国へ。
初の海外です。

この時の経験が、その後の海外思考を高めたことは全くありません。
ただの楽しい旅行でした。

高校・大学
普通の高校生活、普通の大学生活

高校では、小学校から続けていた野球を迷わず続けました。

ですが、怪我も多かったことや、運動は得意なのにあまり球技が得意じゃないこともあり、3年の最後の大会にベンチから外れました。スタンドからの応援です。

10年以上経った今でも夢に見るので、大きなトラウマの一つです。
この時の悔しい経験が、その後の海外への転職や起業に繋がったので良かったと思います。

大学は、工学部でした。
試験前以外は、ずっとバイトに明け暮れました。

バイト先で初めて長く付き合った彼女ができます。
中国人で、かなりキレイな人でしたが、感情の起伏が激しい人でした。

同い年なのに日本語・中国語・英語使いこなす姿は、カッコよかったです。
この時に言語コンプレックスというか海外コンプレックス的なのができたのかも知れません。

就活時期は、消防士への思いは薄れていました。

理由は、「公務員ってやだな〜」と思っていたからです。

工学部でしたし、研究職に就きたいと思い、会社説明会に2〜3社行った後に、全く会社勤めをするイメージができませんでした。

「やっぱり自分に合っている仕事は、消防士だ」

と思い、1ヵ月ほどの独学で東京消防庁I類に合格。

東京消防庁に就職
最高に楽しかった消防学校時代

明日が来るのが待ち遠しいという感じではないですが、本当に毎日が楽しかったです。

理由は、体育会系の気が合う仲間と訓練して、筋トレしてた時間が長かったからだと思います。夜は、修学旅行みたいな感じでした。

やたらとアイロンがけをしていた記憶があります。

葛西消防署へ配属
キツく、楽しい消防士時代

消防学校を終えると消防署に配属されます。

最初の1年間はいわゆる本署というところで、雑用スキルを最高に高めます。

あと、消防・救急の現場スキルも。

消防署生活は、先輩・上司への気遣いが上手いかどうかで、快適に過ごせるかが決まります。
僕は、苦手でした。
なので、辛い日々が1年間続きました。それでも、夜間に先輩・同期と夜食作ったり、訓練・筋トレしたりは楽しかったです。本当に良い人ばかりでした。

給料もすごく良かったですし、定年まで消防で働くと思っていました。

東京消防庁のとある出張所へ異動
温泉へ行って人生を見つめ直す

辛い本署生活は、1年で終わりました。

その後に僕を待っていたのは、“温泉”と揶揄される出張所での消防生活です。
※消防生活と言っても、働くのは3日に1回です。

出張所の仕事の負担は、本署勤務時20%くらい(感覚値)
ちょー楽でした。

最初の頃は、お金も時間もあるので、同期と頻繁に飲みに行ったりしていましたが、段々「自分の人生これでいいのかな?」と考えるようになります。

楽しいけど、楽すぎたんですね。

消防士をやりながら色々手を出す

本をかなり読むようになりました。最初に影響を受けたのは、この本。

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感動して、いろんな人に薦めましたが、この本がマルチ商法の教科書的存在と知ったのは後のことです。

でも、行動力はある方でして、本を読んで1年後くらいには不動産を買っていました。当時25歳。
8年経った今でも上手く回っています。

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