【行政書士】「直前期なのに伸びない?」合格者が実践した対策を紹介|10月でも間に合う

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直前期なのに合格点まで全然足りない。

今年の合格は無理かもしれない。

と、悩んでいる方に「直前期は本当に点数伸びるよ」ということを実体験を元にお伝えします。

この記事の書いた人
  • 2022年度の行政書士試験に合格
  • 行政書士受験生歴は4年間
管理人の受験歴(クリック→)

1年目(2019):独学で174点(LECのウォーク問を中心に勉強)
» 【行政書士受験ブログ】独学1年目、不合格だった理由|勉強時間・使用テキストなど


2年目(2020):独学で176点(スー過去・合格革命肢別を中心に勉強)
» 行政書士試験「独学は厳しかった」2年連続170点台不合格|勉強時間とテキスト


3年目(2021):海外居住のため受験を諦めました。スー過去を一周のみで断念

4年目(2022):192点で合格(スタディング通信講座で勉強)
»「本試験、受けてきました。」結果と感想|難易度など
» スタディング行政書士の実態|400時間使った僕が解説
 

スタディング公式サイトでも僕の合格体験談を掲載頂いてます。

「初学者の直前期は、点数が伸びる」
聞いたことありますよね?

これ、僕の実体験からも本当だと思ったので、
直前期に点数が伸びなくて悩んでいる方の励みになればと思い
本記事でお伝えしていきます。

10月前半で、模試で120点以上取れているなら、まだ可能性全然あります!

この記事のまとめ

  • 僕は直前期に74点伸びた(実体験)
  • 直前期に点数が伸びる理由は、模試
  • 一番点数が伸びるのは、11月に入ってから
  • 直前期で点数を伸ばすための方法

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※正式な人数は公開されていないため、HP上の「合格者の声」を独自にカウントしました。

管理人

7月中旬〜後半から勉強を開始する場合、上の3つしか選択肢がないので悩む必要はありません。

目次

行政書士の直前期|僕は、54点伸びた(実体験)

僕は初受験のとき、9月中旬の模試から本試験にかけて、54点伸びました。

・市販模試:120点(※所要時間、3時間28分)
・本試験:174点

点数の詳細は、次の通り。

科目9月中旬模試本試験
基礎法学(択一)
憲法(択一)
行政法(択一)4060
民法(択一)2016
商法・会社法(択一)
憲法(多肢)
行政法(多肢)1414
行政法(記)2020
民法(記)20
政・経・社
通信・個人情報保護法16
文章理解
合計120174
模試の結果(左)・本試験の結果(右)

模試(9月中旬)の結果は、120点

模試の解答用紙

法令択一式:68点
多肢選択:16点
一般知識:16点
記述式:20点
合計:120点

所要時間3時間半ほど。

まあまあな結果だった民法の五肢択一式も、自信をもって解答したわけでもかったですし、

記述式で正当できた一問も、サービス問題でした。

“実力でいえば、80点くらいかな”

という感じでした。

本試験の結果は、174点

法令択一式:88点
多肢選択:18点
一般知識:28点
記述式:40点
合計:174点

行政法は、自信をもって解答できた問題が多く、
記述式は出題予想がハマりました。

本試験中も、「もしかしたら、いけるかも。」というような感覚をもてました。

行政書士の直前期|点数が伸びた理由3つ

点数が伸びた大きな理由は次の3つ。

  • 点数を伸ばす科目を決めた
  • 記述の出題予想がハマった
  • やってきた勉強を継続した

順番に解説していきますね。

直前期に点数が伸びた理由①:点数を伸ばす科目を決めた

点数を伸ばす科目を次の二つに決めました。

行政法
情報通信・個人情報保護法

合格者であれば、行政法は最低15問正当、
16,17問取っている人が多数派。

僕の模試が10問なので、行政法を伸ばすしかないことは明確

また、模試では一般知識が足切りだったので、
確実に点数が上がる情報通信・個人情報保護法に集中することもハッキリしていました。

模試の受験時で、本試験まで残り1ヶ月半でしたが
結果的に、行政法の5肢択一式情報通信・個人情報保護法32点上がりました。

模試によって現状を知ることができたので、
勉強の方向性が定まったことが点数アップの一番大きな要因です。

直前期に点数が伸びた理由②:記述式の予想がハマった

LEC横溝講師の出題予想・記述予想

上の写真は、LECの横溝講師が「あと50日の過ごし方」というイベントで本試験の出題を予想したものです。

行政法の記述式は、「処分等の求め(行政手続法36条の3)」の予想がズバリ的中

さらにYouTubeの行政書士独学応援チャンネルでも同じ問題の記述対策講義をしてくれていたので、
本番でもバッチリ解答できました。

LECの「あと50日の過ごし方」は今年も開催されるので要チェック。
» 無料で「あと50日の過ごし方」レジュメをダウンロード

ちなみに、この記述式予想を知らなかったら、過去問演習で触れていたとは言え、
20点が4~6点になっていたと思います。

直前期の情報収集は、点数は、運命を大きく左右する!

僕の利用した情報集先は、下記に記載しています。

直前期に点数が伸びた理由③:やってきた勉強を継続した

これが一番大事。

行政書士試験(特に行政法)は、当たり前のことをどれだけやりきれるかが勝負だと思います。

直前期に、行政法択一式が20点上がったのは、過去問範囲の知識の精度が高くなったからです。

「行手法」以外全ての実力が上がった実感もありました。(「行手法」は、9月時点で結構できていた)

行政書士の直前期|点数が伸びない人の特長

  • 教材を変える
  • 暗記から逃げる
  • 情報収集をしない

この3点に限るかと。

直前期に点数が伸びない人の特長①:教材を変える

10月は今までの知識が、急に整理され出してくる時期。

この時期に、
メインの教材を変える
新しい教材を付け足す(法令科目に限る)
などして、受かる人はまずいません。

過去問・テキストを4,5周しただけでは曖昧、
7,8周目で急に「スッキリ理解できた」や「なんだか解けた」
なんてことはよくあります。

この「スッキリ理解できた」や「なんだか解けた」をどれだけたくさん積み上げられるかが勝負。

ここ大事なので、もう少し詳しく説明します。

なぜこの時期に「スッキリ理解できた」や「なんだか解けた」が増えるのか

その理由は、過去問やテキストを回しているうちに
「完全に理解した」、
「忘れても思い出せる」
といった得意箇所が増えてくるんですね。

そのため、得意箇所はすっ飛ばせるので、
全範囲を1周する時間が徐々に短くなります。

そうすると、苦手箇所に触れるスパンが徐々に短くなり、
「ここって、確かこういう理由でこうだ」とか、
「ここは全然理解できないから、暗記で乗り切ろう」とか、
徐々に苦手箇所を潰していけるんですね。

なので、この時期に教材を変える(付け足す)のは、絶対やめましょう。

直前期に点数が伸びない人の特長②:暗記から逃げる

10月に入ったら、暗記からにげられません。

特に行政法

少しづつでいいので
憲法の統治分野、
情報通信・個人情報保護法
も進めましょう

管理人

僕は、憲法統治、情報通信・個人情報保護法の暗記が11月に入ってしまい、スーパーハードでした。

直前期に点数が伸びない人の特長③:情報収集をしない

情報収集は、点数アップのための一番コスパの高い手段。

情報収集がどれくらい点数に結び付くかというと、僕の実体験でも次のような感じ。

1回目の試験:記述式がドンピシャで16~20点上がった。
2回目の試験:一般知識がドンピシャで+2問正当(一般知識13問正当)
3回目の試験:一般知識がドンピシャで+2問正当(一般知識13問正当)

と、これだけの効果があったので情報収集はチョー大事。

一般知識の具体的なドンピシャ箇所は、次の記事に掲載しています。

僕が実際に利用して、効果が合った情報収集先をまとめました。

実際に効果があった情報収集先(無料)

この4つは、全て目を通して下さい。むしろ情報収集に関しては、これ以外は触らないくらいの感じで良いかと。

講座内容
直前期!受験生応援企画(伊藤塾)複数動画講義
直前ヤマ当てフェス【短答】(アガルート)改正民法含む3部構成
超直前!一般知識 時事テーマ対策(アガルート)←一番おすすめ
LEC 50日前の過ごし方(LEC)全科目の出題論点予想
無料直前対策
合格サポート企画(伊藤塾)
  • 出題予想!厳選テーマ 一問一答講義
  • 親族・相続の予想分野を90分で押さえる講義
  • 本試験まで1週間!超直前期の過ごし方

伊藤塾の令和2年の一問一答講義は、行政法の記述式も的中させていました。
今年も期待です。
» 2023年度 直前期!受験生応援企画(伊藤塾公式)

直前ヤマ当てフェス【短答】(アガルート)

全4部構成でして、必見は、第一部の民法対策は他資格で出題された問題を解説します。

近年の傾向を見ると、民法改正に関しては他資格で出題された論点が当たった実績もあるので押さえておきたいですね。

過去問で対応しきれない改正民法の不安も本講座で解消しましょう。

第1部 民法対策(17問)2020年~2022年の他資格試験の問題から、民法改正を中心に、厳選して解説。
第2部 会社法対策(3問)会社の設立に関する問題を、他資格試験の短答問題から厳選し、徹底的に解説。
第3部 全科目直前ヤマ当て全科目の「ヤマ当て表」を使って直前ヤマ当て。
第4部 判例ヤマ当て今年の試験での出題が十分に考えられる判例をピックアップし、解説。
直前ヤマ当てフェス【短答】

2021年度試験では、GPSの判例をドンピシャで的中させていたので、「判例ヤマ当て」も注目

勉強スケジュールが遅れている人も全科目のヤマ当て表だけは、ダウンロードしておきましょう。
» ヤマ当表を無料ダウンロード(アガルート公式サイト

50日前の過ごし方(LEC)

毎年恒例の出題予想イベントです。

記述式も含め、全科目の出題が予想される重要論点が紹介されます。

実績としては、令和元年では行政法の記述式論点を的中させ、令和2年は民法五肢択一のマイナー論点を的中させていました。家族法の予想は外していましたが、的中率で考えたら超有料級です。
» 50日前の過ごし方(LEC公式サイト

さて、ここからは直前期に点数アップが望める科目と直前対策講座を見ていきます。

直前期に点数アップが望める科目と直前対策講座

ここから先は、ご自身の状況に合わせて慎重に行動してください。
模試で160点以上ある方や学習が計画通りの方には、参考にならない内容となっています。

直前期で点数を伸ばすのは、今までやってきたことの継続というのが理想的ですが、「それだけは足りない」という方向けに、書籍・単科講座を紹介します。

直前期に点数アップが望めるのは次の科目です。

  • 行政法
  • 記述式
  • 文章理解
  • 情報通信、個人情報保護法

直前期に点数アップが望める科目①:行政法

行政法は、出題数が多いため、伸び幅も大きいです。

実際に、ぼくも直前期だけで、行政法の得点を20点伸ばしました。

択一式(76点分)・多肢選択(16点分)・記述式同時(20点分)と同時に3分野の点数アップが望めるのでコスパが良いんですね。

加えて、暗記科目の要素が強い分、今まで勉強してきたことの知識の整理だけで一気に実力が伸びることも。

9月・10月前半時点で模試の行政法が13-14問の場合は、本試験で16問以上にもっていける可能性が十分にあります。

直前期にしっかり論点整理・知識漏れ確認をすれば大丈夫。

逆に、10月に入っても、模試で12問以下の方は、早急に対応が必要です。
でも、この時期から一般知識対策に取り組む人も多いはず。ぼくがそうでしたので。

他の科目も勉強しながら、行政法の点数を大きく伸ばすなら通信講座の直前対策も検討しましょう。

行政法の直前対策講座

スクロールできます
予備校講座講義時間受講料
直前対策講座 行政事件訴訟法・地方自治法4時40分13,200円
LECの行政法16点アップ道場15時間33,000円
行政法の直前対策(10月からの場合)①スタディング 直前対策講座 行政事件訴訟法・地方自治法
  • 行政法の一番の難関、行政事件訴訟・・
  • 細かいところまで手が回らない地方自治法・・

この2点に絞っている、珍しい講座。
受験生の学習データを収集してきているスタディングだからこそですね。

この講座の何が良いのかというと

  • ピンポイントである
  • スキマ時間を徹底的に活用できる

この2点。

近年は、行政法総論の奇問の割合が高く点数が点数が伸びずらい・・。

対して、行政事件訴訟・地方自治法は、過去問の範囲を理解・暗記するだけで確実に点数が伸びます。

さらに、スタディングなら1分の細切れ時間でも勉強できてしまいます。

まさに直前期に適した講座。

模試で
「行政事件訴訟の択一式が1問しか取れない・・」、
「地方自治法の択一式が1問しか取れない・・」、
もしくはその両方
という方は検討してみましょう。

択一式の対策がそのまま、多肢選択・記述対策に繋がりますよ。
直前対策講座 行政事件訴訟法・地方自治法(スタディング公式)

僕自身、スタディングのおかげで合格できましたし、、
スキマ時間の勉強のしやすさは感動レベル。

スタディングの使い方のコツは次の記事を参考にどうぞ。

行政法の直前対策(9月からの場合)②LEC 行政法16点アップ道場

9月からの場合は、「LECの行政法16点アップ道場」です。
担当の横溝講師は、行政書士受験生界隈で人気度・信頼度で5本指に入るほどの方。

「これは、出題されようとされないと受験生であれば押さえておく点」
「ここは、今年特に危ない点」
など優先順位を具体的に示してくれるますよ。

ただ、講義時間の長さが直前期にはネックなので、10月に入っている場合は厳しいかと。

あと、費用が重たい。。
LECの行政法16点アップ道場

続いては、文章理解。

直前期に点数アップが望める科目②:文章理解(10月からでも間に合う)

模試で文章理解を3問取れていない人は、僕から言わせれば喜ぶべきことです!

その分伸び幅がありますよ。

10月時点で、文章理解の解法テクニックを押さえていない人は、今すぐ単科講座で対策しましょう。

なぜ文章理解を単科講座で対策するのか?

  • 文章理解で点数を上げられるかどうかは、テクニックを知っているかどうか。
  • テクニックで、本試験で時短を図れる
  • 安い

文章理解を直前期から対策するなら資格スクエア

資格スクエアの単科講座を取ってください。

模試で文章理解が3問取れなくて、この価格が惜しいくらいなら、そもそも受験しない方が良いかと。。

受講料は、
市販書籍2冊分くらいですし、
本試験受験料の約半額・・・

学校講座値段(税込)
資格スクエア森Tの文章理解攻略講座5,500円
伊藤塾文章理解 解法スキルマスター講義6,000円
LEC文章理解特訓講座14,000円
アガルート文章理解対策講座16,280円
文章理解の単価講座一覧

資格スクエアを推す理由は、値段だけではありません。

担当の森講師の講義と実績。
サンプル動画を見れば、その実力がすぐに分かります。

「単科講座は、ちょっと・・・」
という方には、次の書籍もあります。

直前期に点数アップが望める科目③:情報通信・個人情報保護法

あまり深いところまで、問われないですが、足切りが絡むので完璧にしたい科目。

10月に入ったのにほとんどやっていないという人でも、単科講座でいっきに仕上げることが可能です。

というか、実際はほとんどの人は、そうなるのかなと思います。

情報通信・個人情報保護法の直前対策ができる講座は、次の記事にまとめています。
» 直前対策 情報通信・個人情報保護法まとめ

ちなみに、独学応援チャンネルの佐藤先生のnoteは、令和元年・令和2年・令和4年と出題を的中させています。
» 佐藤先生のnoteはこちら

お値段は、980円です。

直前期に点数アップが望める科目④:記述式

1番の大逆転要素がある科目ですね。
記述式の出題予想が当たれば、大幅点数アップが望めます。

とは言っても、記述式で出題される条文が当たったとしても、
問われる論点がズレることもありますし
解答の角度が変わってくる場合もあるので
単科講座で対策するのが効果的。

記述式の直前対策講座

スクロールできます
予備校講座講義時間受講料
書ける!記述式対策講義4時間8,600円
記述式解法演習12回(解説講義4時間)19,600円
総まくり記述80問攻略講座16時間38,280円
【記述】直前ヤマ当てフェス行政法2問・民法4問分の解説講義3,300円
森Tの記述式攻略講座6時間11,000円
記述60問解きまくり講座7.5時間22,000円

上記5つですが、対象者が異なります。

解法から学びたい方向け

「記述式も市販書籍で対策しようとしてたけど難しそう」という方は、伊藤塾の「解法スキルマスター」がおすすめです。

こちらの講座は、出題予想というよりも、点数の伸ばし方・勉強方法・解法手順を取り扱う講義なので、ご自身で条文・判例をしっかり押さえる必要があります。

普段の学習内容から記述式問題を攻略する手法を身につけることを目指すので、過去問の回転を落としたくないという方に向いています。
» 記述式 解法スキルマスター講義はこちら(伊藤塾公式サイト)

こちらの講座を選ぶ方は、市販の記述式対策問題集も併せて問題演習をこなしましょう。

「予備校の出題予想に賭ける」という方向け

僕であれば、アガルートの「記述80問攻略講座」を選びますね。
申し訳ないですが、LECは毎年”50日前の過ごし方”でも記述の出題予想を無料で提供してくれているので。

とは言え、値段で選ぶならLECの記述60問解きまくり講座ですね。
1万6千円も違うので。

本試験まで時間がないという方は、迷わず【記述】直前ヤマ当てフェスです。
予備校が「山当て」と名を打って出しているので、3,300円を賭ける価値はあるかと思います。

まとめ

最後まで、あきらめない。

最後は、精神論になりますがこれが一番大事。

本記事を読んだ方が
「直前期にもっと勉強すれば良かった」
と後悔しないように、最後まで勉強を続けてもらえればと思います。


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7/31まで2万円OFF
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6/30まで2万円OFF
98,000円
短期集中合格講座開講新しい講座だが、すでに実績を出している。
講義が分かりやすい
公式サイト110時間20時間質問50回
月1回の相談会
30名(R4)69,300円
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7月中旬〜後半から勉強を開始する場合、上の3つしか選択肢がないので悩む必要はありません。

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